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| バイオアロマ株式会社は、2008年1月に「香りによる人類貢献」をスローガンに
「会員制アロマクラブ」と共にグランドオープンしました。アロマクラブ会員の活動
こそ、多方面に不安を抱える現在の社会環境において、最も重要な役割を担った社会
貢献であると断言できます。当社は、会員の皆様と共に共存共栄の環境を創り、香り
によるオンリーワンの商品開発力によって、他にない安定と質の高い「会員制通信販
売」のネットワークを築き上げて参ります。皆様のご参加、ご支援を心よりお願い申
し上げます。
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| バイオアロマ株式会社 |
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代表取締役 原野 晴介 |
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| アロマクラブ会員は、全体的な健康観にたち、自ら意識改革を起こす事を会員の理念 とします。会員は人と人との「縁」「全体の調和」を尊重し、アロマクラブの新たな 価値観を強く社会に提唱します。 |
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| アロマクラブ会員は、バイオアロマとの出会いと体験を通し、人間本来の生命力の輝きに気づき、人間性回復の研究開発を目的とします。 |
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| 会社名 |
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バイオアロマ株式会社 |
| 所在地 |
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〒812-0011 福岡市博多区博多駅前3-12-21日本健水ビル |
| お問い合わせ |
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バイオアロマカスタマーテレホンセンター 092-473-1134 |
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フリーダイヤル 0120-556-415 |
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営業時間 /9:30から18:00まで(土・日・祝日除く) |
| サロン |
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バイロマメンバーズサロン |
| URL |
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パソコンからのアクセス www.bioaroma.net |
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携帯からのアクセス www.bioaroma.co.jp |
| 設立 |
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2005年1月7日 |
| 資本金 |
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1,000万円 |
| 代表取締役 |
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原野晴介(1956.7.31) |
| スタッフ |
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24名(2009年1月現在) |
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| 事業内容 |
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1.香りの清涼飲料水バイオアロマ類・香粧品バイロマ類の製造 及 び関連商品の会員制通信販売
2.バイオアロマ類の希釈水、脂質分解振動磁場水「マグ・ソフィア」 及び栄養補助
食品「ハイペプタイド」の会員斡旋
3.医療機関(医院・クリニック)へのバイオアロマ類の卸販売
4.理美容店への加盟店事業展開及びバイロマ類の卸販売
5.その他関連商品の提供及び関連事業の展開 |
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| 1998 |
6月 |
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米国マサチューセッツ州アクトンにて日本健水と米国ビックビーン
ズ社との間にて 日本国内に於けるアロマ水の独占販売契約 |
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| 1999 |
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米国連邦裁判所にてビックビーンズ社と日本健水との間で訴訟開始 |
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| 2003 |
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(株)日本健水の全面勝訴によって、ノウハウ・技術・アロマ抽出機を
取得し日本国内へ |
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| 2004 |
8月 |
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抽出機の修繕終了と共に日本健水にてアロマ水の抽出に成功 |
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| 2005 |
1月 |
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バイオアロマ株式会社設立・完全会員制アロマクラブ発足 |
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11月 |
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日本国内に於いてアロマ抽出機8台の製造に成功 |
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| 2006 |
3月 |
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「アロマクォークプランナー(AQP)」入会説明会責任者制度導入 |
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会員月間購入制限最高30本まで増加 |
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| 2007 |
3月 |
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化粧品製造販売業許可取得 |
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6月 |
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小澤医院とバイオアロマ水取り扱い業務提携契約 |
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香粧品バイロマコスメティック商品群の開発 |
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会員登録「ロイヤルカスタマー会員」「アクティブパートナー会員」制度導入 |
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8月 |
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アロマクラブ会員情報誌「香りの通信」創刊 |
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10月 |
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アロマクラブ「スマイル・マイルサービス」制度導入 |
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12月 |
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香りの神秘「DVD(商品案内編)」発売開始 |
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| 2008 |
1月 |
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バイオアロマ(株)グランドオープン |
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香粧品「バイロマコスメティックライン」発売 |
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10月 |
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支援報酬プラン解説「ビジネスDVD」発売開始 |
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| 2009 |
1月 |
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香粧品サンプルセット発売開始 |
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